京の御朱印めぐりと御朱印帳 ~ 京都十六社朱印めぐり、都七福神めぐり、京の六地蔵めぐり

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京都十六社朱印めぐり、都七福神めぐり、京の六地蔵めぐりに関するパネルです。

京都十六社朱印めぐり、都七福神めぐり、京の六地蔵めぐりがそれぞれに紹介されています。

画像クリックで拡大表示していただければ良いですが、便宜的に文章を書き出しておきます。

京都十六社朱印めぐり

16社すべてを参拝すると「厄除け」「安産」「家内安全」「病気平癒」「健康長寿」「交通旅行安全」「学問成就」「商売繁盛」「家運繁栄」「出世開運」と、あらゆるご利益を一年間得ることができます。期間限定で1月1日から2月25日まで。最初にお参りした神社で専用の御朱印帳を手に入れ、16社すべてを巡ると干支の置物をいただくことができます。

1 粟田神社

2 市比賣神社

3 新熊野神社

4 今宮神社

5 岡崎神社

6 春日神社

7 吉祥院天満宮

8 熊野神社

9 熊野若王子神社

10 御香宮神社

11 御霊神社

12 わら天神宮

13 豊国神社

14 藤森神社

15 長岡天満宮

16 六孫王神社

都七福神めぐり

七福神信仰は室町時代に京都で発祥し各地に広まったもので。「都七福神めぐり」は日本最古のものといわれています。恵比寿神、大黒天、毘沙門天、弁財天、福禄寿、寿老人、布袋尊のいずれかを祀った神社仏閣をめぐり幸運を得ようというものです。特に新春に巡拝すると功徳が大きいとされています。

1 恵比寿神社(恵比寿神)

2 松ヶ崎大黒天(大黒天)

3 東寺(毘沙門天)

4 六波羅蜜寺(弁財天)

5 赤山禅院(福禄寿)

6 行願寺(革堂)(寿老人)

7 萬福寺(布袋尊)

京の六地蔵めぐり

京都で800年続く伝統行事で、8月22・23日の両日に、京都の出入り口(旧街道)にあたる六ケ所のお地蔵様を巡礼して、家内安全、無病息災を願います。各寺でいただいたお幡を家の入口に吊るすと厄病退散、福徳招来すると言われています。

1 大善寺(伏見六地蔵/奈良街道)

2 浄禅寺(鳥羽地蔵/西国街道)

3 地蔵寺(桂地蔵/丹波街道)

4 源光寺(常盤地蔵/周山街道)

5 上善寺(鞍馬口地蔵/若狭街道)

6 徳林庵(山科地蔵/東海道)

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